↓企画の特別動画はこちら

こんなことで
悩んでいませんか?

コンピュータの技術が発展し、
今やパソコン1台あれば
誰でもプロレベルの
音楽作品を作れる時代に
なりました。

しかし、それでもなお、
作曲やアレンジなど、
DTMに関するお悩みは
尽きないと思います。

例えば…

・自分らしい曲がうまく作れない
 
・既存の作曲法でうまく作曲できない
 
・数秒のメロディしか思いつかず、
 10秒以上の長いフレーズの
 作り方が分からない
 
・メロディのリズムが全く
 捉えられず困っている
 
・1コーラスを通じて脈絡のある
 一続きの物語にするのが難しい

・思い通りのアレンジにするための
 楽器の選び方や使い方が分からない

・ベースラインはどのように
 音程を変化させればいいか
 よく分からない…
 
・ギターのコードをどう鳴らして
 いいのか分からない
 
・ミックスは何から手を付ければ
 いいのか分からない
 
など、作曲やDTMに関する
悩みは数多くあると思います。

思い通りに作れないもどかしさ

頭の中で、
「こんな曲を作りたい!」
と思っていても、

それを形にするメロディが
思い付かなかったり、

思い付いても数秒間で
止まってしまったり、

色んな楽器を追加して
アレンジする方法が
分からず、

進めなくなってしまうという
ことはよくあると思います。

DTMに関する
機材を整えたり、

場合によっては
作曲やDTMのスクールに
通った方であっても、

思い通りの音楽を
作れずにお悩みの方は
多いのではないでしょうか。

僕自身、今でこそ以前よりも
思う通りの音楽を作れるように
なりましたが、

はじめは中々イメージを
形にできず苦労しました。

市販の本を読んでも
ピンと来る説明に
出会えず、

DTMのスクールに通ってみても、
習った理論や理屈を
うまく自分の曲に当てはめることが
できませんでした。

また、世の中にある作曲法は
理論や理屈を基に曲作りを
するものが多く、

親しみやすく、感覚的に
イメージを形にする
方法が紹介されていることは
ほとんどありません。

DTMスクールに通ってみても…

インターネットの無料の
情報では、思うように
作曲ができず、
DTMスクールに通ってみても、

思い通りの曲作りが
できるとは限りません。

というのも、現在
多くのDTMスクールで
教えている内容は、

既存の音楽理論に基づいた、
万人向けの音楽の
作り方だからです。

確かに万人向けの音楽は、
聴き馴染みの良い
ものですが、

それが本当に自分が
作りたい音楽とは
限りません。

僕自身、以前DTMスクールに
通ったことがありますが、

そこで習った音楽理論の
内容では、自分らしい曲を
作るには至りませんでした。

そのため、思い通りの音楽を
作るためには、
外部の知識や理論に
頼るのではなく、

自分の感性を大事にして、
思い描いたイメージを
そのままに表現する
方法を身に着ける必要があります。

あなたにしか作れない音楽を
感覚的にを作るための方法を
ずっと模索してきました。

僕はこれまでずっと、
作曲者ならではの音楽を
感覚的に作る方法を
ずっと模索してきました。

ただ、そのようなやり方が
説明されている書籍は
大きな書店を見てみても、
ほとんどないため、

参考にできるものがなく、
試行錯誤の日々が続きました。


ですが、これまで200を超える
作曲やDTMに関する記事を書いたり、

DTMの個別指導など、
作曲のサポートを
数多くさせていただく中、

少しずつ、それが
形になっていきました。

そして、音楽製作を始めて
10年余りが経った今、

ようやく自分の感性に基づいて、
どのようなルールにも
縛られることなく、

自分らしい音楽を
自由に作る方法を
まとめることが
できたのです。

思い通りの音楽を形にするための
考え方・知識・テクニックを
すべてあなたに提供します!!

今回、僕がこれまで
10年以上かけて
培ってきた、

思い通りの音楽を形にするための
作曲・DTMの考え方
知識・テクニックの
すべて
を、

限定の動画講義を提供する
オンラインのDTMスクールという形で
提供させていただく
ことにしました!!

僕のメルマガやLINEに
ご登録いただいた際に、
プレゼントさせていただいた

全15回のDTM講座では
お伝えしきれなかった、

現在実際に仕事として
音楽製作をしている
僕が、これまでの経験を
通じて培った、

作曲・編曲・ミックスに加え、
僕が作曲ができるように
きっかけである、

耳で聴いた音楽を
作曲ソフトで再現する
「耳コピ」に至るまで、

すべてを網羅した内容を
お伝えする

その名も
「ユータのDTM
完全マスタースクール」
としてあなたにお届けします!!

このDTMスクールに
ご参加いただくことで、

極めて細かい部分に
至るまで、

どのようにしてメロディを
思い付くか?

思い通りのアレンジに
するにはどうするか?

ミックスはどうやって
進めるのか?

など、今まで分からなかった
ことがすべて明確になります。

そして、1つ1つの内容を
実践いただければ、
確かな作曲力・アレンジ力、
ミックス力が身に付き、

思い描いた音楽を
存分に作れるようになり、

楽しく幸せな
作曲・DTM生活を
手に入れることができます。

オンラインスクールだから、
自宅に居ながら気軽に学べます!

一般的なDTMスクールでは、
実際に教室まで
行かなければならない
場合が多いです。

そのため、移動時間や
交通費がかかってしまう
場合があります。

実際に、僕も以前は
電車を使って1時間以上かけて
DTMスクールに通っていた
こともありました。

そのときは、自分が受けたい講義が
夜に開かれていたため、
帰りが夜遅くになって
しまうのがストレスでした。

しかし、今回企画する
「ユータのDTM完全マスタースクール」
はオンラインで受講できるため、

移動時間や交通費を
かけることなく、ご自宅から
気軽に参加することができます!

「ユータのDTM完全
マスタースクール」は、
あなたが知りたいことを学べます!

また、通常のDTMスクールでは、
授業のカリキュラムがすでに
決まっています。

このため、自分が知りたい内容
でなくても、お金を払って
しまうことがあります。

実際、僕が以前通っていた
DTMスクールでは、実際に
作曲で使わない知識を
習ったり、

スクールの都合で途中から
カリキュラムが変更され、

自分が使っている作曲ソフトが
非対応となり、受けたかった講義が
実質無くなってしまった
ことさえありました。

僕はこのとき、すでに
数十万円のお金を前払いで
払ってしまっていたので、
大きな無駄になってしまいました。

しかし、
今回僕が企画する
DTMスクールは、

僕のメルマガLINE読者の皆様から
お寄せいただいた作曲や
DTMのお悩みを元に
動画講義を製作しています。

このため、貴重なお金や時間が
無駄になることはありません。

そればかりか、今後もご要望に
応じて必要な講義だけを
追加していきます。

そのため、無駄なく安心して
企画にご参加いただくことができます。

「ユータのDTM完全
マスタースクール」は、
あなたが作りたい音楽を
作るための作曲法をお伝えします!

また、一般的なDTMスクールでは、
決められた作曲のルール、やり方に
従って曲作りをする方法を
教えられることが多いです。

そのため、自分が本当に表現したい
メロディや音楽を作れるように
なるとは限りません。

これは、「決まった正解に
自分が合わせていく」という考え方
が根底にあるから
と考えています。

しかし、僕がお伝えする作曲法では、
あなたが表現したいものや、
頭の中の音楽が正解であり、

それをそのまま表現する
方法をお伝えしています。

ですから、あなたの感性を基に、
素直に思いのまま
音楽を作ることができるので、

楽しく幸せな音楽製作が
できるようになります。

動画講義は会員サイトから
永久に何度でも見ることができます!

動画講義は、
生徒だけが閲覧できる
会員サイトから
見ることができます。

生中継ではないため、
インターネットさえ繋がれば、

空いている時間に、
ご自身のペースで、
何度でも繰り返し再生をして
学ぶことができます。

まだ作曲やDTMを
始めていない方や
始めて間もない方、

音楽に関する知識や経験が
ゼロの方であっても、

確実に理解ができるような
内容になっていますので、
ご安心ください。

(万が一分からないところがあれば、
個別の質問フォームで
気軽に質問してくださいね)

また、いただいた質問や、
参加される方の進捗状況によって、
随時新しい動画プログラムを
追加していきます。

こちらも、楽しみに
していてくださいね。

さらに、
この動画講義は
この先
永久に何度でも
見ることができます。

このため、作曲やDTMを
マスターして

自在に音楽を作るために必要な
一生物の財産として、
あなたの手元に残ります。

ここからは、実際に
各セクションでどのような内容を
説明するのかについて、
講義内容の一部を
紹介してきますね。

「ユータのDTM
完全マスタースクール」
とっておきの"3つの柱"

「ユータのDTM
完全マスタースクール」
では、以下のとっておきの
3つの動画講義で構成されています。

第1部 耳コピ完全伝授
第2部 作曲の4ピース
第3部 理想のミックス

これから、それぞれに
ついて詳しく説明しますね。

第1部 耳コピ完全伝授

「第1部 耳コピ完全伝授」
では、僕が作曲ができるように
なったきっかけである、

耳で聴いた音楽を
作曲ソフトで再現する
「耳コピ」について

そのすべてをあなたに
お伝えします。

作曲をしたいと思われている方で
とても多いお悩みは、
頭で思い描いたメロディを
うまく形にできないという
ことです。

実際、僕の生徒さんでも、
作曲ソフトでメロディを
打ち込もうとすると、

思い描いていたメロディが
消えてしまうというお声も
あしました。

しかし、耳コピができるようになれば、
思い浮かべたメロディを
そのままアウトプットすることが
できるようになります。

そして、自由自在にメロディを
作っていくことができるように
なるのです。

また、僕の教える耳コピ方法は、
理論や理屈というよりは、

とにかく「耳で聴く」ことに
主眼を置いています。

これは、考えて耳コピを
するのではなく、聴覚を
最大限に活用することで、

右脳を活性化させることが
できるためです。

右脳は芸術や感性を司り、
左脳は理論や理屈、言語を
司ります。

耳コピが上達していくと、
自然に聴覚が鍛えられ、

理屈を挟まずにイメージと
メロディが頭の中で結びつきます。

このため、作曲スピードが
格段に上がっていきます。

僕も、以前は全く作曲が
できませんでしたが、
耳コピを極めていくことで、

ふっと思い付いたメロディを
1時間もかけずに曲に
することができるようになりました。

また、思いついたメロディに
対して、様々な楽器が
頭の中で演奏されるイメージが
持てるようになり、

アレンジセンスが
高まっていきます。

さながら、脳内に楽団や
オーケストラができるような
感じです!

また、耳コピができるように
なると、音楽を聴くだけで
その曲のメロディやリズム、
使われている楽器や楽曲構成が
分かるようになります。

このため、無限に成長していくことが
でき、どんな曲を作れるという
自信が身に付きます。

僕も、音楽の仕事を
させていただけるように
なって、

お客様が作ったメロディを
アレンジする仕事を
させてもらえたときに、

一度も作ったことのない
ピアノバラードや
ダンスミュージックを、

参考曲を聴いて耳コピを
するだけで、ものの数日で
作ることができました。

このようなお話をすると、
「元々作曲の才能が
あったんじゃないか」
と思われる方もおられるかも
しれません。

しかし、耳コピができるようになるには、
楽器の演奏経験や
音楽理論などの
専門知識の他、特別な才能は
必要ありません。

僕自身、楽器演奏経験が
無く作曲未経験の状態から、

遊び感覚で耳コピを
始めたことがきっかけで
自由自在に作曲ができる
ようになったのです。

なので、あなたも楽しみながら
耳コピをマスターし、作曲や
アレンジ力を自在に高めて
いくことができます。

しかし、無駄なく耳コピを
マスターするためには、
「正しいやり方」を知り、
それにそって進めていく必要が
あります。

なぜなら、多くの方が、それを
知らずに耳コピを進めて、
多くの時間を浪費してしまったり、

間違ったやり方で耳コピを進めて、
途中で「難しい」と感じて
挫折してしまうからです。

でも、大丈夫です。

「耳コピ完全伝授」では、
これまで10年以上の耳コピ経験で
培った正しい耳コピのやり方や、

圧倒的な作曲力、アレンジ力を
身に着けるための最短ルートを
すべてあなたに伝授します!

「耳コピ完全伝授」の動画講義で
お話しする予定の
内容を一部紹介すると…



「打ち込んでいる内に聴いたメロディをすぐ忘れてしまう…!」そんな悩みを解決する、正確な耳コピをする上で理解すべき「2段階コピー」とは?

読者様からのご相談で、「耳コピの際、音が聞き取れても打ち込んでいる間に忘れてしまう事が多々あります」という声を聴くことがあります。
実はこれは、耳コピにおいて2段階のコピーが正確にできていないことが原因です。 かつての自分自身も同じ悩みを抱えていました。
この「2段階のコピー」がどんなものなのか、ハッキリと理解することで、的確な耳コピができるようになります。



耳コピには絶対音感って無いとダメ?いえいえ、絶対音感は必要ないんです。本当に必要なのは…

耳コピをするときは、「絶対音感が無いといけない」と考える人は多いです。
絶対音感とは、自分が聴いた音の音階を、「ド」「ファ」などと極めて正確に言い当てることができる能力です。
しかし、実際に耳コピをする上で絶対音感が無くても全く問題ありません。
それでは、なぜ絶対音感がなくても問題ないのか、他に必要なものは何なのか、詳しく説明します。



一人で耳コピをやっていると陥ってしまう、「作曲音痴」になってしまうある落とし穴とは?

耳コピを一人でやっていると、ある落とし穴にハマってしまう場合があります。
以前、実際に僕に作曲相談をされた方がまさにその落とし穴にハマってしまっていました。
その落とし穴とは具体的に何なのか?そして、それを回避する方法とは何か?動画講義で明らかにします。



長年の経験で培った、最短で耳コピをするための取り組むべき順番とは?

「耳コピは、どこから手を付けたらいいのか、どうすればいいのか分からない」、そのような想いから、中々耳コピに手を付けられないというお悩みをよく聞きます。
また、耳コピで多くの人がつまずいてしまうのは、正しい順番で取り組まずに無理をしてしまうからです。
動画講義では、僕がこれまでの経験を通して見つけた、最短で耳コピをするための最適な取り組む順番をお伝えします。
それらを理解し取り入れることで、迷わず耳コピに取り組むことができ、飛躍的に耳コピのスキルアップのスピードが早まります。



やる気ゼロでも問題なし!!全くやる気が無い状態から、どんどん耳コピができるようになるゴールデンメンタルの作り方とは?

どんなに耳コピの知識やテクニックを知っても、行動を続けられなければ意味がありません。
…と、偉そうに言っている僕ですが、僕自身極度のめんどくさがり屋でナマケモノです。
そんな僕でも何とか行動を起こせる方法は無いか…と長年試行錯誤した結果たどり着いた、どんなにやる気が無くても、行動を起こして継続させられるゴールデンメンタルの作り方が分かるようになりました!
講義ではあなたがどんなに積極的になれなかったとしても、耳コピに取り組んでいける方法について詳しくお話しします。



初めて耳にするリズムパターンでも柔軟に対応できるようになる、耳コピで大活躍する音楽の定規「グリッド」とは?


耳コピをするときは、とにもかくにもリズムを正確に把握することが欠かせません。
音楽において、リズムが最も大切で土台となるからです。
リズムは曲のジャンルによって様々なパターンがあります。
ただ、数多くのリズムパターンを丸暗記することは、
まるでテスト前の丸暗記の様で、ストレスになるし、新しいリズムに出会うと混乱してしまいます。
そのため、どんなリズムに出会っても柔軟に対応できる「グリッド」という定規を使うことが非常に有効です。
グリッドを活用することにより、様々なリズムに対応できるばかりか、自分がオリジナルの曲でリズムを作っていくときにも非常に役立ちます。



耳コピしたい曲が頭に刷り込まれるまで反復再生する「ハイパーローテーション」とは?

耳コピでは、聴き取りたい箇所を反復再生することによって、耳コピしたい曲を頭に刷り込ませることができます。

ただ、僕の場合は普通の反復再生ではなく、さらにディープな「ハイパーローテーション」を行うことにより、どんなに難しい箇所でも正確な聴き取りを可能にしています。
動画講義では、具体的にそれがどのようなテクニックで、どのように耳コピに活かしているのか詳しく説明します。



メロディを聴き取る上で相対音感を磨くために必要な3つの判断基準とは?

相対音感を鍛える上では、2つの音を聴きとってそれらがどのような音階の関係になっているのか理解する必要があります。
そのために、「3つの判断基準」が必要となります。
動画講義ではその基準について詳しく説明し、それを理解した上で相対音感を磨く練習方法もお伝えします。



正しいメロディの耳コピをする上で非常に有効な「ある方法」とは?

メロディの耳コピをする際、「ある方法」を使うことによって耳コピの精度が格段に増していきます。
ただ、この方法は一人だけでやろうとするとうまくいかない場合があります。
なぜ、うまくいかないのか?その理由はもちろん、動画講義でそれを解決する方法も提供します!



ベースの聴き取りが驚くほどやりやすくなる「オクターブアップ」の全貌とは?

ベースの聴き取りでは、音の高さを1オクターブ高くする「オクターブアップ」を用いることで、驚くほどベースの聴き取りがしやすくなります。
動画講義では、具体的に作曲ソフトやアプリでどのようにしてそのテクニックを使うのか細かい所まで説明します。
また、実際にそのテクニックを使う前と後でどのような聴こえ方の変化があるのかも体感していただきます。



狙った音をピンポイントで聴き取り!「フィルタリング」の真価とは?

ベースの聴き取りには、狙った高さの音だけを聴き取りやすくする「フィルタリング」も大変効果を発揮します。
フィルタリングを活用することで、ベースのみならず、様々な楽器の音を聴きとりやすくすることができます。
動画講義では実際の作曲ソフトを使って、詳しく説明してきますので、即戦力として活用いただけます!



初心者でも一瞬にして自在に和音を理解し作り出せるテクニックとは?

通常、音楽理論を学ぶときは様々な基礎知識を身に着ける必要があります。
しかし、耳コピに必要な知識を得る上では、通常よりも遥かに少ない最小限の知識さえあれば、問題ありません。
動画講義では、他のどこでも教えられていない、僕が編み出した初心者でも和音の作り方と、それを耳コピに活かす方法について詳しく説明します。



音量が小さく、聴き取りにくい音を再現するときに効果的な「勘」の使い方とは?

小さな音で聴き取りにくい音を耳コピするときは、「勘」が有効です。
ただ、そうはいっても当てずっぽうにしすぎてもかえって非効率になってしまいます。
動画講義では、僕が普段どのように効果的に「勘」によって耳コピをやっているのか詳しく説明します。



適切な耳コピをするための「テンポダウン」の絶妙なさじ加減とは?

非常に速いテンポの曲や、超絶技巧のギターやピアノなどは、通常の再生スピードでは聴き取りがなかなか追いつかない場合があります。
そんなときに役立つのが、作曲ソフトやアプリの機能で曲の再生スピードそのものを遅くする「テンポダウン」です。
しかし、無暗にテンポを遅くしても音が歪んでしまい、結局耳コピが困難になってしまいます。
そこで、動画講座の中で、耳コピがきちんとできるテンポの調整の仕方、さじ加減について詳しく説明します。



適格に音色を選んでいくための音色の種類や選ぶ方法とは?

作曲ソフトを使って耳コピをするとき、数多くの音色が用意されています。
このとき、どのような音色の種類があって、どのように選んでいくのか事前に知っておくと非常に作業がはかどります。
講義の中では、僕がこれまでの経験で培った、適切な音源の選び方について詳しく説明します。

第2部 作曲の4ピース

「第2部 作曲の4ピース(フォーピース)」は、
僕がこれまで作曲・DTMを
続けてきながら作り出した、

自分の感覚を頼りに、
思い描いたイメージ通りの
音楽を作るための作曲理論や
編曲テクニックをまとめたものです。

一般的な音楽理論とは
全く違う考え方で、

表現したいイメージや
感情などを、

感覚的にメロディや和音、
楽器選びに反映させて
曲作りをすることができ、

作曲者が楽しく幸せに
曲作りができるように
なるためのあらゆる方法に
ついて紹介しています。

また、音楽の4つの本質に
基づく作曲法を解説しているため、

あらゆる音楽を自分の
思った通りに創ることが
できるようになります。

「作曲の4ピース」には、
自分が思い描いた音楽を、
思い通りに形にすることで、

作曲者が幸せになり、
それが聴き手にも
広がることによって、

「一層楽しく平和な
世の中にしていこう!」

という思いも込めた、
「For Peace」という
意味も込められています。

この新しい理論を身に着ける
ことによって、

どのようなジャンルでも、
どんな時代でも通用する
音楽を自由自在に
作っていくことができます。

「作曲の4ピース」で
お話しする予定の
内容を一部紹介すると…



自分らしい音楽を作るために欠かせない、音楽の三大要素に決定的に欠けているもう1つの要素とは?

現在の音楽の常識では、音楽の三大要素として、「リズム」「メロディ」「ハーモニー」が存在するとされています。
しかしこれには、作曲者が楽しく、思い描いた音楽を作る上で、ある1つの要素が決定的に欠けています。
動画講義ではそのもう1つの要素が何なのか、またその要素を大事にして、思い通りの音楽を作って幸せになる秘訣を詳しく解説します。



たとえ1秒間の短いメロディからでも、絶妙な繰り返しと変化をつけて1曲分のメロディを作ってしまう秘訣とは?

短いメロディは思いつくものの、そこから続きを考えたり、1曲通してのメロディを作ったりできずにお悩みの方は多いと思います。
でも大丈夫!ほんの1秒のメロディからでも、ちゃんと続きを作りつつ、変化に富んだ面白いメロディを作る秘訣があります!
動画講義では、実際に僕がその秘訣をメロディを作りながら伝授していきます!
これによって、もう二度と「メロディ作りが苦手」という意識は永遠に消滅し、いつでもスラスラと楽しく作曲ができるようになります。



変化に富んだ独自のリズムパターンを作る道具、「グリッド」とは?

個性的で自分らしい音楽を自在に作るためには、独自のリズムパターンを作る方法を知っておく必要があります。
動画講座では、そのために便利な「グリッド」と呼んでいる音楽の定規とその使い方を説明し、あらゆるリズムパターンを作り出す方法を解説します。
これによって、自由自在に変化して面白味もある曲を作ることができるようになります。



ポピュラーソングを作る上で知っておくべき楽曲構成と、多彩なアレンジ方法とは?

ポピュラーソングを作る上で、基本的な曲の構成を理解しておくとスムーズに曲作りをすることができます。 そして、基本の構成を押さえておけば、そこから自分なりに様々な構成を自在に作る出すことができます。 動画講義では、基本の楽曲構成から、様々なアレンジをする方法まで、実際の曲を使いながら分かりやすく解説します。



単調なメロディから脱却して、聴き手を飽きさせない変化に富んだメロディにする秘訣とは?

聴き手を飽きさせずに楽しめる音楽を作るには、適切な変化があるメロディにする必要があります。
動画講座では、絶妙に変化を加えて、飽きさせないメロディにするための秘訣について詳しく説明します。



もうベースは大丈夫!長年の作曲経験で分かった、超具体的なベースの打ち込み方法とは?

ベースの打ち込みについては、「ベースラインの音程をどう変化させればいいか分からない」「ベースの音階は何を使えばいいのか」「メインメロディに対してどの位低い音を使えばいいのか」など、お悩みの方は多いと思います。
僕も、メインメロディは思いついたもののベースをどうやって打ち込めばいいか分からず、最初はとても苦労しました。
しかし、現在は、ベースの役割を十分に理解した上で、迷わずに打ち込みができるようになりました。
動画講義では、初めて作曲する方でもすぐに使える、超具体的なベースの打ち込み方法について解説します。
これによって、ベースには何の音階を使えばいいのか?どの位の高さの音がいいのか?どうやって曲を引き立てるメロディにすればいいのか?などの疑問が一瞬で解消されます。
そして、メインメロディを一層引き立て、曲のクオリティを大幅に高めるベースのメロディを作れるようになります。



数多くの楽器や音色の中から、効率的に思い通りの曲にアレンジするための楽器の選び方・使い方とは?

作曲ソフトでは、数多くの楽器や音色を選ぶことができる反面、多すぎて適切なものを選ぶまで時間がかかってしまうこともあると思います。
そのため、自分が作りたい音楽を思った通りにアレンジするためには、数多くの楽器・音色の中からどのような楽器を選べばいいのか、そしてそれをどのように使って、打ち込んでいけばいいのかを知っておく必要があります。
動画講義では、例えば無機質なイメージを表現するにはシンセサイザー系の音、壮大な雰囲気を表すには弦楽器系の音など、具体的な楽器の音色を用いて楽器毎のアレンジ方法まで分かりやすく解説していきます。
超細かいフレーズの打ち込み方まで詳細に解説していきますので、シンセやギターがかっこいい曲や、激しいドラムと弦楽器などを多用した聴かせる曲など、どんどん作っていけるようになります!



ピアノやギターの打ち込みで使える、自分の感性に基づいて、無限の和音やコードを自在に作り出す「インフィニティ・コード」とは?

「ド・ミ・ソ」など、3つ以上の音を重ねて綺麗な響きを作るものを「コード」と呼びます。
従来の音楽理論では、1つの曲において基本的なコードは7つで、さらにその中から主要3和音と呼ばれる3つのコードを使いましょう、という説明がなされます。
しかし、作曲の4ピースで紹介する「インフィニティ・コード」では、思い描いたイメージにマッチする和音を、自分の感覚を頼りに無限に作り出すことができます。
コードが移り変わっていくものを「コード進行」と呼びますが、現在のポップスでは「コード進行は出尽くした」と言われることもあります。
しかし、インフィニティ・コードではそのようなことはありません。
それどころか、作曲者一人一人の独自の感性を形にしていくものなので、それぞれの個性が表され、和音が「出尽くす」ということがありません。
自分の作りたい形でコード進行を決めるので、いっそう自分らしい音楽を作れるようになります。
動画講座では、インフィニティ・コードの基本原理や使い方について詳しく解説します。



ギターやドラムを生演奏さながらに聴かせる打ち込みテクニックとは?

「作曲の4ピース」の考え方を取り入れることで、打ち込みのギターやドラムの音であっても、さながら生演奏のような聴こえ方にしていくことができます。
動画講義ではその原理や、「ベロシティ」と呼ばれるパラメータの超具体的な調整方法に至るまで、詳細に解説します。
これによって、たとえ演奏できないパートがあったり、一切楽器を弾けなかったとしても、ハイクオリティな曲を自在に作ることができるようになります。
これらは講義内容のほんの一部に過ぎません。
お約束通り、あなたが思い描いた楽曲を自由自在に作れるようになるための「すべて」をお伝えしますので、楽しみにしていてくださいね。

第3部 理想のミックス

楽曲のアレンジをした後、
最終的に音楽のデータとして
聴くことができる状態に
するのが「ミックス」です。

ミックスでは、各楽器の
音量バランスを取ったり、

エフェクトと呼ばれる
機能を駆使して音に変化や
加工を加えたりして、

思い通りの曲に
仕上げていく作業です。

DTMでは極めて
色々なことができる反面、

適切な知識とテクニックを
身に着けていなければ、

なかなか理想の曲に
できず、「ミックスの迷子」
になってしまうことが
よくあります。

事実、僕自身これまで
思うようなミックスができず、
苦しみまくりました。


しかし、何年もかけて
ようやく理想のミックスが
できるようになったのです。

そこで今回の企画では、
思い描いた音楽を
その通りの形にするための

「理想のミックス」を
身に着けることができる
動画講義を提供します!!

この「理想のミックス」で
説明させていただく内容を
取り入れていただくことで、

ミックスで迷うことなく、
スムーズに表現したい
イメージを曲に仕上げる
ことができます。

「理想のミックス」では、
僕がこれまで培ってきた
ミックステクニックを
すべてお伝えします。

ミックスの手順や、
エフェクトと呼ばれる

音に変化や加工を加える
機能の詳しい使い方まで
完全網羅します。

また、作曲ソフトによらない
説明をしていますので、
どんな作曲ソフトでも、

無料ソフトでも有料ソフトでも
関係なく活用いただける
内容となっています。

「理想のミックス」で
お話しする予定の
内容を一部紹介すると…



もう迷子にならない!ミックスの正しい手順とは?

DTMは極めて数多くの機能があって非常に便利である反面、逆に何から手を付けていいのか分からなくなってしましがちです。
動画講座では、そのような状態に陥らないよう、適切なミックスの手順について解説します。
本項の内容を身に着ければ、ミックスで思い悩んで時間を浪費することなく、サクサク思い通りの音を作っていけるようになり、より一層楽しい作曲生活を手に入れることができます。



未経験でも、プロレベルに楽器の音量バランスを取る方法とは?

ミックスでは1つ1つの楽器の音量バランスを取り、思い通りの音楽にしていきます。
楽器の音量を調節するツマミを「フェーダー」と言います。
フェーダー自体は音量を上下させるだけのシンプルなものですが、いくつもの楽器がある場合、適切なフェーダーの動かし方を知っていないと、収拾がつかなくなってしまいます。
動画講座では、未経験でもプロのエンジニアと同レベルの結果を出すことができる、フェーダーの使い方を解説します。
これによって、普通ならもぐら叩きのようにあっちこっちの音量を上げたり下げたりしていたミックスが、無駄なくスマートに進めていくことができるようになり、快適なミックスを実現できます。



1つ1つの楽器の音をクリアに聴こえるようにする秘訣とは?

ミックスをしていると、せっかく追加した楽器の音が曲に埋もれてしまったり、ごっちゃに聴こえてしまうことがあります。
僕は本当にこれに悩まされたのですが、現在では複数の楽器がなっていても、1つ1つの楽器がクリアに活き活きと聴こえるようになるテクニックを身に着けることができました。
動画講座では、ギターやドラム、ピアノなど、1つ1つの楽器がクリアに聴こえるための、楽器それぞれに対する適切な処理の仕方について詳しく解説します。
これによって、市販の音源同様、クオリティの高い曲を作れるようになり、自信を持って楽曲を世に出せるようになります。



あらゆる場所の響きを再現する「リバーブ」の適切な使い方とは?

DTMでは、音に色々な変化を加工を加えることができる、様々なエフェクトを使うことができます。
その中でも空間の響きを再現する「リバーブ」は、使いこなすことによって、ライブハウスやコンサートホール、さらには実際に存在しない幻想的なファンタジーの空間まで、ありとあらゆる場所をリアルに表現することができます。
これによって、あなたのイマジネーションはますます加速し、作品作りの楽しさはより一層高まっていきます。



奥行きのある立体的な音を自在に作り出す方法とは?

ミックスをやり始めると、なかなか奥行きがあって迫力のある音を作るのに苦労することがあります。
僕も、はじめはどうしても平面的な音になってしまうのが悩みの種でした。
しかし、現在では、エフェクトを駆使することによって、1つ1つの楽器を立体的に表現でき、奥行きがあって迫力のあるサウンドを作れるようになりました。
動画講義ではその方法を、基本原理から具体的なテクニックまで、実際に音を使いながら分かりやすく解説します。



ボーカルにツヤや厚みを持たせて、思い通りの声に仕上げる方法とは?

ボーカル音源は、ミックス処理次第で飛躍的に聴こえやすくなったり、カッコよく聴こえるようになります。
もっさりとした感じだったのが、ツヤのある感じにしたり、厚みのある豪華な感じにしたり、自在に聴こえ方を変えることができます。
動画講義では、僕が長年の経験で培った様々なテクニックを惜しみなくお伝えし、自在なボーカルミックスができるあなたに導きます。



音圧をアップさせる基本知識と、手軽な音圧アップの方法とは?

ミックスに慣れていないと、高い音圧を実現するのが難しく、全体的に貧弱な印象の曲になっていまう場合があります。
僕もはじめはどうしたら高い音圧を実現できるのか、ずっと分からないでいました。
しかし現在は、音圧アップのための重要な基礎知識はもちろん、手軽に音圧を高める方法も身に着けることができました。
動画講義では、僕がこれまでに培った音圧アップの知識とテクニックをあますことなくお伝えします。



自分好みの楽曲の「雰囲気」を作る方法とは?

ミックスをしていると、市販の曲に比べて「何か違う…何が足りないんだろう」と思い悩むこともあると思います。
僕も、どんなに試行錯誤しても思った通りにならず、苦しんだ経験があります。
しかし、現在はその原因を特定したり、それを解決する方法を手に入れることができました。
動画講座では、「こんな雰囲気にしたい!」という想いを実現する方法について詳しく解説します。



あらゆるエフェクトを自在に使いこなすことができる、超シンプルな方法とは?

ミックスでは様々なエフェクトを使うことができますが、種類が多すぎたり、動かすツマミが多くて使い方がよく分からなかったりと、便利な機能をうまく使いこなすのがけっこう難しいです。
しかし、今回僕がこれまでの経験を総動員して、極めて分かりやすいエフェクトの使い方講座を行います。
具体的には、周波数と呼ばれる音の高さを調整して、曲のバランスを整える「イコライザ」。
ボーカルの声など均一の音量にして聴きやすい音にする「コンプレッサー」。
あらゆる場所の響き再現する「リバーブ」など、どのような曲でも絶対使用するエフェクトはもちろん、より個性的な表現をするための各種エフェクトについて使い方を詳しく基本から解説します。



ロックを彩るリアルで生音のようなエレキギターの音作りやエフェクトの活用方法

ロック系の曲を作るのに欠かせないのが、歪みのあるエレキギターの音です。
本項では、僕が普段どのようにしてギュイギュイとしたエレキギターの音を作り出しているか。 また、エレキギターに関する各種エフェクトについても、どんな種類があってどのように使い分けるのか、音を出しながら詳しく解説します。



ドラムセットの各楽器をより自分好みのものにする音作りの方法とは?

ドラムセットは、最も低い音が鳴るバスドラムや、甲高い音が鳴るアクセントとして使われるスネアドラムの他、各種シンバルなど複数の楽器によって構成されています。
これら1つ1つの楽器の音の聴こえ方は、ミックスの工程で自分の思い通りの音に仕上げることができます。
動画講座では、各種エフェクトを使った音作りの仕方について詳しく説明します。
これによって、より自分好みの音を使った理想的な曲に仕上げることができます。

動画講義に加え、無期限にて
完全個別メールで何度でも質問を受け付けます!!

ここまで説明した動画講義の中で、
僕がこれまで培ってきた
作曲・DTMのすべてを
お伝えします。

その上で、ご自身の環境で
作曲・DTMを実践いただく
形となりますが、

一人で進めていく中、
分からないことがあったり
つまずくこともあると
思います。

そのため、
スクールに
ご参加いただいてから
無期限に

個別のメールサポートにて、
動画講義に関する質問を
受け付けます!

元々は1年間のサポート期間に
させていただいていましたが、

学生さんや社会人の方で、
学業や仕事をしながらDTMを
学ぶ場合、

1年間ですべてを
マスターするには
時間が足りなかったり、

受験や重要な仕事で
タイミングが合わない…
という方に対応するため、

この度思い切ってサポート期間を
1年間から無期限にさせて
いただきました!


↓実際のメールサポートの様子

↓画像を取り入れたミニ講座の様な解説をしたり…

↓アットホームな雰囲気でやりとりしています(*^^*)

専用のフォームを
ご用意し、そこに
質問や相談を投げかけて
いただきますと、

原則2日以内に僕から
返信をさせていただきます。

スクール生限定企画&特典
まだまだあります!!

ここまでで、説明させて
いただいたものに加え、

スクール生限定の
企画と特典をまだまだ
ご用意しています!

耳コピ/オリジナル曲添削

メールサポートでは、
基本的に動画講義に関する
質問に対して回答を
行います。

これに対し、
動画講義で学んだことを基に、
実際にあなたが耳コピした
音源やオリジナル曲について、

僕が直接コメントしたり
アドバイスさせていただく、

完全個別の
添削サービスを
毎月実施いたします!

例えば、耳コピであれば、

・課題曲の選曲指導

・正しいメロディ・和音が
 打ち込めているか
 
・適切な楽器や音色を
 選べているか
 
・ミックス指導
→各楽器の音量調整、
 エフェクトの使い方
 
などを指導していきます。

また、オリジナル曲であれば、

・より聴きごたえがったり、
 印象的なメロディ作り
 のための指導

・アレンジ指導
→楽器の選び方/使い方
 和音の使い方など
  
・ミックス指導
→楽器の音量バランス、
 左右の位置調整、
 エフェクトの使い方、
 音圧アップの方法
 
など指導していきます。

場合によっては、
必要に応じて、

部分的に僕が直接
メロディやアレンジを
させていただく場合も
あります。

音源は月に一回
専用フォームより送付する
ことができ、

それに対して
メールでやりとりを
させていただきます。

↓実際のやりとりの様子

こちらは完全個別対応のため、
プライバシーは守られます。

たとえ数秒のメロディであっても、
意見やアドバイスを
求めることができますので、

是非、気軽にご利用
いただければと思います。

オリジナル曲/アレンジ曲の
譜面プレゼント

以前、僕の配信を
見ていただいている方から、

僕の作った音源の
譜面を見たいとの要望を
いただいたので、

お送りしたところ、
大変喜んでいただきました。

それなら、もう全部
プレゼントさせて
いただこう!!と思い、

この度DTMスクールに
ご参加いただいた方に

僕が、これまで10年以上の
音楽製作をしてきた中で
作ってきた、

合計50曲以上の
オリジナル曲とアレンジ曲の
譜面を配信させていただく
ことにしました!

↓譜面は以下のように会員サイトからダウンロードできます

譜面はMIDIデータという
デジタルデータに
なっております。

そのため、作曲ソフトで
すぐに読み込むことが
できます。

なので、一般的な五線譜のように
楽譜の読み方を知っている
必要はありません。

実際に僕が普段打ち込んでいる、
メインメロディやハモリの
メロディ、

ギターの和音やベースの
メロディ、ドラムの
リズムパターンや、

その他のあらゆる楽器の
アレンジがどのように
されているか、
見ることができます。

↓実際にMIDI譜面のデータをダウンロードして、作曲ソフトで中身を見ている様子

僕は個人で活動しているときは、
自分の好みのロック系の曲が
多いですが、

グループ活動をしていた
ときに女性ボーカル向けに
作った、様々なジャンルの
曲もご用意しています。

是非、あなたの音楽制作に
お役立ていただければと
思います!

参加費用について

ここまでで、今回の企画の全貌を
お話しました。

気になるのは、参加費用と思います。

今回の企画は僕が何年もの
時間をかけてたどり着いた
知識やテクニック、
実体験をもとにした内容、

さらに高額なレッスン費用を
かけてDTMスクールで学んだ
内容が数多く含まれています。

これまで音楽製作にかけた
金額を振り返ると、

パソコンや作曲ソフト、
ソフト音源などの合計
30万円以上

DTMスクールの授業料
20万円以上

これに加えて、10年以上の
作曲経験や、

僕がこれまでやってきたDTM講師や
アレンジャー、ミックスエンジニアの
経験
も踏まえると、

決して安いものでは
ありません。

また、リアルタイムに
作曲/DTMに関する質問が
できる生放送の開催や、

毎月僕から直接
あなたの作った音源を
添削させていただいたり、

作曲メンタルを最大限
サポートさせていただく
毎朝の音声や、

これまで10年以上かけて
作ってきた50曲を
超える曲の譜面を
プレゼントさせていただくなど、

これらのことを踏まえると
最低でも30万円以上の価値は
あると考えています。


ただ、ここまで長い説明を
見てくれたあなたとは、
並々ならぬ縁があると
感じています。

僕のサイトは毎月1万人の方が
訪れます。

その中で、僕のメルマガを登録
してくれる人は30人程度。

さらにそこからここまでの
案内をみていただけるのは、
本当に数人の方だけです。

ですから、あなたには
僕から最大限のサポートを
させていただきたい。

なので、 今回の「ユータのDTM
完全マスターパッケージ」の参加費用は、


30万円でもありません…



その半分の、
15万円でもありません…


今回、30万円の5分の1以下、

50,000円で

本企画のすべてを
提供させていただきます。


あなたならきっと、
これがどれだけの価値を持つ
提案なのかということを
理解してくれると思います。

ただ、参加費を一括で
支払うことが金銭的に
難しい方もいらっしゃると思います。

そこで、銀行振込または
クレジットカード決済ともに、
最大で12回(1年間)までの
分割払いも用意しました。

分割払いの場合は、
1カ月ごとに分割料金を
お支払い頂く形となります。

例えば、12回払いの場合は、
初回のご入金から12ヶ月間、
毎月5,100円をお支払いただく
形となります。

一括払いもしくは、
2回払い、4回払い、
8回払い、12回払い
の中から、お好きなものを
お選びください。

26,500円x2回払い
14,000円x4回払い
7,300円x8回払い
5,100円x12回払い

手数料の関係上、
総額が安くなりますので、
なるべく少ない支払い回数を
オススメいたします。

あなたがこの価値を
感じることができたら、
今すぐ下のボタンから
お申し込みください。

詳細

提供内容
・以下4つの限定動画講義
 「耳コピ完全伝授」
 「作曲の4ピース」
 「理想のミックス」
・無期限メールサポート
・毎月の耳コピ音源/オリジナル曲の楽曲添削
・50曲を超えるオリジナル曲/アレンジ曲の譜面配信

参加費
50,000円(税込)

お支払い方法
銀行振込またはクレジットカード

お申し込みから受講までの流れを
簡単にまとめてみました

ステップ1:
お申し込みと入金

当ページにある緑の
「銀行振込で申し込む」
または
「クレジットカード払いで申し込む」
ボタンをクリックしていただき、

表示される案内に従って
お手続きを行ってください。

ステップ2:
参加者限定メルマガへのご登録

初回のご入金を確認後、
72時間以内に、プログラム参加者限定の
メールマガジンへの登録方法を
メールでご案内致します。

動画講義を見る方法や、
メールサポートのご案内など、
プログラム参加に必要な情報が
配信されるようになります。

ステップ3:
参加者限定会員サイトの連絡

初回のご入金を確認後、
参加者限定の会員サイトのURLを
メールにて連絡します。

毎回の動画講義は、
会員サイト上に随時
アップされていきます。

会員サイトは、プログラムの
サポート期間終了後も
閲覧できます。

何度も動画を再生し、
復習にお役立てください。

よくある質問に
お答えしました。

この度のパッケージの「耳コピ」とは、楽曲のアレンジの耳コピでしょうか?

例えば、ミスチルのバラードのような編曲がしたい、と思った時に、現状私には、「何の種類のドラムを使っているのか、ギターの種類は何種類使われているか、あのチロチロなっている音色は何か、その他出てきている楽器は何か?」が、いまいち分かりませんが、それが分かるようになる(動画講義を受ければ)で合っていますか?

今までピアノ弾き語りでしか作曲していないため、ここにつまづいております。

自分の持っている音源の「この音色とこの音源を使ったら良い」などと分かるようになるのでしょうか?

動画を実際に拝見していない(当たり前ですが)ので、購入に踏み切れずにいます。お金かかるのでもちろん…。

>この度のパッケージの「耳コピ」とは、楽曲のアレンジの耳コピでしょうか?

そうですね、アレンジ含めて完コピができるまでの知識やテクニックをすべて解説しています。

僕は耳コピによって、聞いた音楽で使われている音色、楽器編成、リズム、メロディ、アレンジは聞いたまま再現できます。

その技術をすべて動画講義でお伝えしています。

本企画の募集ページの最後の方に、耳コピの動画講義を受講された生徒さんの生の感想を添えていますので、それでイメージはつくと思います。

耳コピができるようになると、一回も作ったことのない曲でも、作ってみたい曲を聴けば、時間~数日で同様のアレンジはできるようになります。

僕はそれで、実際にアレンジの仕事はできています。



もちろん個人差はあるにしても、パッケージの第1部を勉強すれば、私にも既存曲の仕様楽器数(トラック数)が分かったり、楽器の音色名が分かったり、打ち込みフレーズが分かったりするのでしょうか?

はい。僕自信がそれを実証しており、生徒様も同じ結果を出していただいています。
聴覚が問題なく機能していれば、誰でも可能ですよ(^^)耳コピは、そういう技術です。

正確には、講義内容を「勉強」しても意味は無いですね。
勉強したことを、「実践」して、初めて力が身に付きます。



自分はまだDTM歴(作曲歴)が1年にも満たないものですが、そういう状態だとしてもついていくことができるかが気になります。

動画コンテンツは、小学3年生~70歳を超える高齢の方まで幅広く、作曲歴が無い場合でもご理解いただける内容になっています。

実際、動画講義をすでにご覧いただいている方からは、あまりに基礎からの説明のため、経験者からは物足りなさを感じると言われることもありました(^^;)
でも、同じ方から、これくらい細かく教えてくれるのは、「本当に説明が丁寧で初心者の方でも安心して受講できる」とも言っていただいています。

今回の企画で提供させていただくコンテンツは、僕のメルマガやLINEにご登録いただいたときにプレゼントしている無料の動画講義を、さらに超細かく丁寧に説明している感じなので、作曲歴に関係なくご覧いただけます。



提供されるコンテンツってかなり多そうですし、最後の項目まで成し遂げぬまま、リタイアすることだけは避けたいので、、、

確かに、数としては少なくはないです。
ただ、1つ1つの動画は見ていて疲れてしまわないよう、数分から10分程度の長さに区切って作成しています。
そのため、既に動画講義をご覧いただいている方は、飽きることなく着実に見ていただき、力をつけていっています。

他にも動画講義の量は、「丁度いいボリューム」とアンケートでお答えいただいています。
いたずらにボリュームを多くしても、貴重なお時間を無駄にしてしまいますので、最小限のボリュームで、最大限のご理解とスキルアップにつながるように作成しております。

この辺りは、本募集ページの後ろの方に、参加者の生の声を載せています。
僕が自信を持って提供していますが、参加者の生の声の方がより一層説得力があるかと思います。

これまでの行ってきた企画に
参加された方々の
インタビューをご覧下さい

桃子さん 20代・広島県・会社員

1.どうやって僕を知りましたか?

(桃子さん、以下桃)メルマガとかホームページではなく、とある音楽系コミュニティで知り合いました。
(ユータ、以下ユ)そうですね!僕自身もこのような展開になるとは、当時思ってもいませんでした。

2.どんなことに悩んでましたか?

(桃)DTM上で音源を作りたいけど、CDで聴けるようなアレンジの音源が作れなかったんです。作れてもコード弾きくらいの簡単な音源で。そんな状態を変えたくて参加しました。
それともう1つ、一人で音源を作ってると、どうしてもサボっちゃうんですよね。
(ユ)あー、分かる(笑)
(桃)メールサポートもあるということで、参加をさせていただきました。
(ユ)いやー、目的がハッキリとしていてすごいですね!僕も今でこそ偉そうに話してますが、けっこうサボり癖はあるんですよ。 そういう部分も認識されていて、改善しようとするのは素晴らしい自己管理と思います。

3.参加は迷いましたか?

(桃)迷いはしませんでした。募集の案内が来たとき、銀行残高を確認して「よしよし」ってなって。 募集が始まったら「よしきた!」って感じでした。
(ユ)すごい、絵に描いたようなやる気溢れる参加者、という感じですね!桃子さん申し込み早かったですからね~。 これだけやる気に満ちてご参加いただいたんで、僕も本気で取り組ませていただいてます。

4.参加して良かったですか?

(桃)べリーグ―です!メールで質問した時の対応も、分かりやすく丁寧でした。動画講義も長すぎず、短すぎず、分かりやすい内容だったので、勉強しやすいという印象を持っています。
(ユ)素晴らしい、良かった~。動画のボリュームは悩み抜いたので、ご満足いただけて良かったです。
(桃)動画の長さが丁度いいくせに、講義の内容がめちゃめちゃ充実してるので、見てるこっちも楽しかったです。
(ユ)あんまり褒められるとドキドキしますね(笑)
(桃)プログラムを通じて、音が聴き取れるようになったので、参加してすごく良かったです。
(ユ)良かった~!具体的にどの辺りが聴き取れるようになりましたか?
(桃)ドラムとかベースは何となく聴き取れていたんですが、シンセサイザーのチャカチャカピョンピョン鳴っている音とか、後ろで鳴っているコーラスの音とかよりハッキリ聴き取れるようになりました。
(ユ)おおお、すげー!それはもう、上級者の域ですね。普通だったら、まずそこまで聴き取れないです。そこまで行ければ、今後どんなアレンジも吸収していけます。

5.参加する前と後でどんなことが変わりましたか?

(桃)一番大きく変わったなって思うのが、DTMをするのがすごく楽しいなと思えるようようになったことです。 最初は耳コピするのが大変だったんですけど、ちょっとずつ聴けるようになってくると、打ち込む作業がすごい楽しいと感じられるようになったんで、大きい変化だなと思いました。イェイ!
(ユ)おお~!すごい!前はそんなに楽しいっていう気持ちは無かったということですかね?
(桃)「耳コピちょっと大変だな」って思う割合の方が大きかったですね。
(ユ)そういう風に思ってしまうのは、間違いないですね。うんうん。
(桃)あと、オリジナル曲を思い付いたときに、より詳しいアレンジが頭の中に思い浮かぶようになりました。
(ユ)それなんですよ!声を大にして言いたい!それ!
(桃)このメロディなら、このドラムかな、とか、こういうシンセサイザーの音が来るかなって何となくイメージできるようになってきました。
(ユ)(拍手)拍手喝采したい!スタンディングオベーションですね!!そうなって欲しかったんですよ!そうなると、イメージできるから理屈が要らなくなる。先にイメージが来るから(作曲スピードが)速いですよね。120点ですね!
(桃)サボり癖がちょっと減ったのも、大きい変化だと思います。進捗状況を報告することで、いい緊張感がありました。
(ユ)そうですね、僕も緊張感ありましたね。すごい進めてくれてたんで。毎回報告を受ける度に、苦労を乗り越えてるのがひしひしと伝わってきました。でも、その度に必ず力がつくんですよね。結果的にアレンジを思い浮かべられるようになったのは、すごい成長ですね。
(桃)がんばって良かった!

6.どんな成果が出ましたか?

(桃)さっきと被るところもありますが、DTMの「難しそう」等の抵抗が大きく減ったこと。曲を聴いていて、様々な楽器の音が聞き取れるようになったこと。オリジナル曲のアレンジを、頭の中で思い浮かべやすくなったこと。耳コピプログラムで選んだ曲が、もう少しで完コピできそう。「やればできる!」という自信がついたこと。全部で5つの成果がありました。
(ユ)良かったです~。いや、何かもう、言うこと無いな(笑)ここまで出来ちゃうか、みたいな。それを目指してたんですけど。いざ出来るとなると、感無量なんですよね。
(桃)指導する側としては、嬉しいものねんですかね?
(ユ)嬉しいなんてもんじゃないですね!オリジナル曲が思い浮かぶだけでも素晴らしいことなのに、アレンジが思い浮かべられるようになるのがすごいし。で、耳コピして聴いた音が打ち込めるということは、思い浮かんだアレンジも打ち込んでいけるということなんですよ。しかも、色んな曲を聴いて様々な音が聴き取れるということは、他の曲を聴いても、「この楽器使いたいな」とかすぐに思えるようになるですよね。そうすると、アレンジのレベルも無限に上げていけるんです。いやー動画作って良かった!
(桃)動画がいっぱいあったので、勉強し甲斐がありました。

7.検討中の人にメッセージを

(桃)私がプログラムに参加した理由は二つあって。1つは、自分が歌う用の音源を作るため。もう1つは、中途半端に物事を終わらせてしまう自分を耳コピを通じて変えるためだったんですよね。
さっきのお話で分かると思いますが、ユータさんは、頑張るミュージシャンの味方なので!プログラムにチャレンジする価値は十二分にあると思うので、一歩を踏み出してみるのも、アリだと私は思います。
(ユ)いやー、ありがとうございます。そこまで言ってもらえると、照れるなって感じですが。これは事実なんで。僕も桃子さんの成長を体感してきましたし。これからがオリジナルのアレンジということで、楽しい所ですね。
耳コピを通じて、自分自身を変えようと考えるのが本当にすごい。だからこそ、これだけの成果が出たんだなと思います。技術も大切ですけど。知識も、やってできて始めて意味があるので。いやー本当に温かいメッセージもいただいて。
(桃)ほっかほかです(笑)
(ユ)ありがとうございます!!引き続き、僕もがんばっていきます!

高橋さん 40代・東京都・自営業

1.どうやって僕を知りましたか?

(高橋さん、以下高)インターネットで耳コピのことを学びたくて、「作曲 耳コピ」「耳コピ 講座」などのワードで検索をしていて知りました。
(ユータ、以下ユ)そうだったんですね。僕も自分で検索してみますけど、中々出てこなくて。けっこう下の方まで見ていただいたのかなと。
(高)出てこなかったですね。すごいページを次へ次へと開いていって見つけました。
(ユ)ということは、検索しても上の方にはお目当ての講座が無かったんですね。
(高)そうですね。
(ユ)そういうのを聞くと、自分では思ってもみない所から来ていただいてるんですね~。

2.どんなことに悩んでましたか?

(高)アレンジの引き出しがとにかく少なくて、独自のメロディーが浮かんでも、それを形にできないことに悩んでいました。色々本とかインターネットの情報を見ると、「アレンジは経験が必要。」と書かれていることが多くて、「時間かかるんだな」と思っていました。
でもあるとき、耳コピができれば「あの曲のあの雰囲気を参考にしたい。」というときに経験に関係なくアレンジの参考にできると思ったんですね。ですが、当時は耳コピができるわけでもなく悩んでおり、ネットで耳コピの講座を検索するに至りました。
(ユ)「耳コピが出来ればいいんじゃないか」と気付かれたのには、何か経緯があったんでしょうか?
(高)世の中の素晴らしい曲を聴いていて、「ここ良いな~」と思ったときに、ドラムのリズムが分からないとか、そもそも何の楽器を使っているのか分からないとか、それ以外にどういう風に音を重ねているのかとか、全く分からないときに「耳コピできる人が世の中にいる」と思ったんです。カラオケの伴奏を作る人とか。そういうことができるといいなと思ったんです。
(ユ)素晴らしい気付きですね。市販の教材で学んだりとか、学校に行けば、よくあるパターンの曲は作れるかもしれないけど、本当に作りたい曲をピンポイントで教えてもらえるのって中々無いと思うんですよね。聴き込んで自分でコピーできれば、それが一番の近道になりますね。僕は普段ロック系ばかり作っていますが、耳コピができるようになると普段作らないバラード系の曲とかすぐに作れるようになったし、可能性は無限大に広がりますね。

3.参加は迷いましたか?

(高)これは少し迷いました。ですが、耳コピができるようにならないと、自分の思い描いたメロディをイメージ通りにいつまでも形にできないと思っていました。耳コピができればそれができると思ったんです。それで思い切って参加を決めました。また、私が耳コピの講座を検索したときには、他に耳コピの講座は見つかりませんでした。
(ユ)そうですよね、なかなか無いですよね。無いから作ったというのもあります。
(高)耳コピに関する市販の本があったり、ネットで断片的な情報を出してくれる方がいたり、本やネットで勉強したり習ったりして経験を積んでいってアレンジをできるようにするという方法もあるかもしれませんが、それには途方もない時間がかかるでしょうし、現実的ではないと思いました。そして、モチベーションが下がってしまうのを不安に感じたのが、参加を決めた一番の理由だと思います。
(ユ)市販の教材では、簡単な曲はすぐに作れるかもしれませんが、ピンポイントで作りたい曲がある場合、時間がかかるし、そもそも作れる保証がないですからね。僕も前にDTMスクールに通っていましたが、そこで曲が作れるようになったわけではなくて、耳コピによって作りたい曲が作れるようになったんですよね。モチベーションという意味でも、耳コピをしていると常に発見の連続なので、気持ちが上がっていっていいですね。

4.参加して良かったですか?

(高)すごく良かったです。動画は初学者でも分かりやすい。とても基本的なことから始まっていて、段々応用に入っていきます。その基礎から応用への難易度の上がり方が しっかりと考えられていて、すごく親切な動画レッスンだと感じました。動画は「耳コピができない人・耳コピのやり方が 分からない人」の気持ちを考えて、動画が作成されていると思います。
(ユ)ありがとうございます!自分の目指しているような教材が世の中にない中、なるべく基礎から学べるものをと思っていましたが、応用に移るステップの上がり方が難しいと思っていました。でもその部分が好評だったのは、僕として嬉しいし、「このやり方で良かったんだな」って思えてます。耳コピが初めてだったり、音楽に詳しくなくても分かるようにと考えて作りました。特に、楽譜は読めるようになるまでけっこう時間がかかるので、極力楽譜を使わないで図で説明できるように心掛けていたんですが、色々と工夫したことが功を奏したようで良かったです。

5.参加する前と後でどんなことが変わりましたか?

(高)参加する前は「特別な耳を持っている人でなければ耳コピはできないのだろうな。」と思っていましたが、その考えが変わりました。 耳コピには技術があって、特別な耳を持っていなくてもできるようになっていく、と思えるようになりました。
(ユ)その認識の変化はすごく大きいですね。それが僕の狙いの1つで、元々僕も作曲や耳コピはできなくて、そういうことができるのは特殊能力とか特別な耳を持っている、それこそ絶対音感がないといけないといった先入観を持っていました。 でも、実際にやってみたら楽しくやっているうちにできるようになったんです。それでも作曲や耳コピは特別な能力がないと駄目だと思っている人はいっぱいいるので、そういうのを払拭したいと思っていました。その意味で「よっしゃ!」という感じで成功したと思っています。 それだけでも、今後一層進んでいけると思います。

6.どんな成果が出ましたか?

(高)アレンジに対する苦手意識が大きく減りました。苦手意識があったときは作曲・DTMに対するモチベーションが下がってしまう一方だったんですけど、今は気持ちが前向きになり、メロディーを日々生んでいこうとする自分がいます。
(ユ)最初に比べると、かなり前向きな変化ですね!テクニックも大事ですが、モチベーションとか気持ちもすごく大事ですよね。僕が前に個別指導させていただいた生徒さんでも、本当にセンスがあってできるはずなのに、モチベーションが下がってしまっていたんですが、そこをクリアできると作曲がとても進むようになったんですよね。本当に大きな成果だと思います。

7.検討中の人にメッセージを

(高)既に申し上げましたが、動画は作曲初心者の人にもすごく分かりやすくできており、レベルは徐々に上がっていくので安心して動画をみることができます。 ユータ先生のメールでの対応も非常に丁寧で、そこも安心して受講できるポイントです。 自分もできるようになったので、自分以外の方にも耳コピができるようになって作曲・DTMライフが楽しくなってほしいな、と思います。
私はこれまで耳コピの講座ではなく作曲・アレンジに関してメールテキストのみのレッスンとか、Skypeでレッスンとか、通学での1対1のレッスンを経験してきています。その中で、ユータ先生の動画レッスンは1番丁寧で分かりやすく系統立っているものでした。
私が様々なレッスンを受けてきて感じたことは、系統立っておらず場当たり的なレッスンは力が付きにくいということです。その場その場で1つ1つのことが「そうなんだ」と思えても、「まとまった力」がつくまでに時間がかかるので、効率が悪いなぁと思いました。 その一方、系統立っていると、ピシッとちゃんと効率良く学ぶことができるので、「すごくいいな」と今回思いました。
また、レッスンを受ける側としては、教える側の教えることに対する情熱というものがすごく大事だと 思うのですが、世の中にはその点でちょっとな…と思えるレッスンがありますが、ユータ先生にはそれがすごくあるなって感じています。 メールでのやりとりの中でもそれを感じて、安心して受講できると感じました。
(ユ)メールサポートでは突っ込んだことを言うこともありましたが、続けてきていただいて、本当に感謝しています。
(高)新しいことを始めるには勇気が必要になると思っていて、今回の講座に参加するときも、私自身も勇気が必要でした。でも、勇気を出して参加してみて良かったと思っています。 もし「耳コピができるようになりたい。でも参加迷うなあ・・・」と考えている人がいたら、でも勇気を出して楽しい作曲・DTMライフに向かって踏み出してほしいです。自分も楽しくなったので。
(ユ)なんともハートフルな、素敵なコメントをされますね~!でも参加して良かったと思っていただけて、僕も気が気でなかったので。参加したけど、後悔してしまうようなものではいけませんし。僕がどんなにがんばって作っても、動画を見ていただける方に満足いただけなかったら意味が無いので。 本当に気持ちが変わってきたのは、一番大きいと思います。もちろん技術は全部動画講義でお伝えしてるんで。 音楽は勉強というより、もちろん勉強するんですが、作曲も耳コピも楽しくできればいいと思っています。 そんな風に思っていただけて、こちらこそ本当にありがとうございます。
(高)本当にありがとうございました!
(ユ)今後ともよろしくお願いいたします。

あなたの目の前には
2つの選択肢があります

想像してみてください。

あなたの目の前には、
2つの選択肢があります。

1つは、
僕がこれまで
10年以上かけて
培った、

まだ世の中の誰も知らない、
作り手が心から幸せに
なって、それが世界に
広がっていく、

これまでの常識を覆す
まったく新しい音楽の理論

身に着けて、

自分が思い描く音楽を
自由自在に創り、
本当のあなたらしさを
世界に表現して


最高の気持ちで
毎日を過ごしている
未来。

そして、もう1つは、
自分なりに努力して、
がんばる未来。

どちらの未来を
選ぶのも、あなた自信です。

ただ、僕は出来る限り
最短の時間で幸せな作曲生活を
手に入れてほしいと
強く願っています。

僕自身、これまで
技術的にもメンタル的にも
沢山回り道をして、

ようやく自分の
思い描いた音楽を
作れるようになってきました。

しかし、それに至るには
何年もの時間を要しました。

残念ながら、人生の時間は
無限ではありません。

もしかしたら、
今日限りで終わってしまう
人生かもしれない。

だからこそ、幸せなひと時を
少しでも長く感じていてほしい。

そのために、僕が力になれる
ことがあるなら、
最大限の協力をさせて
いただきたいと思っています。

それであなたの人生が
素晴らしいものになるなら、
僕にはそれ以上の幸せは
ありません。

最後に

最後になりますが、
僕からこの企画を通じて
願っていることを
お伝えしたいと思います。

それは、ただただ楽しく、
誰からも制限を受けず、

自分の思いのままに
音楽を作る喜びを
味わってほしい
ということです。

僕自身、今までずっと
そのような気持ちで音楽を
作ってきました。

だからこそ、今まで
発信を続けて来れたのだと
思います。

しかし、残念ながら世の中を
見渡してみると、

思うように作曲やDTMを
楽しめないような
常識や考え方があり、

作曲を楽しめなかったり、
辞めてしまう人も
少なくありません。

ですから、僕はこの企画を
通じて、もっと多くの人が

気軽に音楽製作を楽しんで
もらえるようになってほしいと
心から願っています。

そして、あなたがこれまで感じてきた、
作曲やDTMに対する
ネガティブな想いを
すべて溶かしていきたい。

最高の作曲・DTM生活を
あなたに手に入れてほしいから、

あなたのご参加を
心よりお待ちしています。

ユータ