ユータのDTM講座 第5回「フルコーラスの構成と作り方 」

追加でさらにプレゼントを差し上げます(期間限定)

今回の動画レッスンをご覧いただいた上で、以下のアンケートに答えてくれたあなたに、さらにプレゼント動画を差し上げます。

アンケート回答者限定プレゼント

メロディの続きが思い付かないときの対処法についてお話しした動画

アンケート回答後、3日以内にメールでお届けいたしますので、楽しみにしていてくださいね。

万が一届かない場合は、下記連絡先までお問い合わせください。

dtm.start@gmail.com

 

あなたに2つの質問(アンケート)

1:フルコーラスの曲を作る上で、難しいと感じることはありますか?

2:楽曲構成に関して、他に知りたいことはありますか?

その他、感想があれば自由に書いてくださいね。

あなたのコメントには、僕が1つ1つ目を通して、必ずお返事をさせていただきます。

少しお時間がかかるかもしれませんが、楽しみにしていてくださいね。

なお、アンケートの提出期限は、あなたにこの動画をお届けしてから48時間以内とさせていただきます。

それを過ぎるとプレゼントは受け取れませんので、ご注意ください。

お忘れにならないよう、今すぐコメントをご提出ください。
※コメントはこちらから

コメント一覧

  1. 吉田尚 より:

    2:楽曲構成に関して、他に知りたいことはありますか?

    1:フルコーラスの曲を作る上で、難しいと感じることはありますか?

     イントロをつくること。

    いろんな曲を聴くと、Aメロから、またはBメロから、サビからコードを引用してくるものと

    多種多様なイントロづくりの方法があるようですが、あまり要領を得ていません。

    自分は、今まで作った曲の1割くらいしか

    イントロが作れなかったり、Bメロが変になっちゃったり、

    セクションごとの得意不得意がはっきり出てしまっています。

    セクションごとに特別に練習する方法はありますか?

    2:楽曲構成に関して、他に知りたいことはありますか?

    ご自身が今まで聞いたことのない構成で、上級者になってからわざとつくったことはありますか?

    (動画内で説明されている要素だけの構成でなく、セクションが6つも7つもあったり、もしくは逆に1つしかないなど…)

    そういう聴いている人の期待を裏切るような構成、びっくりさせるようなことは、

    どのような発想を心がければ上手くいきますか?

    1. yuta より:

      吉田さん、コメントいただきありがとうございます!

      イントロについては、作り方のパターンを押さえてしまえば、
      かなり作りやすくなります。
      下記の記事で詳しく説明していますので、参考にしてみてください。
      「イントロを作曲するときに役立つ作り方の4パターンとは?」
      http://ut-9.net/making/intropattern.html

      >ご自身が今まで聞いたことのない構成で、上級者になってからわざとつくったことはありますか?

      僕はセクションが多くなるものはほとんど作らないですが、
      トリッキーな構成の曲のものとしては、以下のオリジナル曲でかなり遊びながら作りました。
      「路地裏のFakebeats」
      http://ut-9.net/music/rojiura.mp3

      1番 イントロ→Aメロ1→サビ
      間奏
      2番 Aメロ2→間奏→ラップ1→ラップ2
      間奏(ギターソロ)
      3番 大サビ→アウトロ

      という構成で、1番と2番のメロディをけっこう変えています。
      2番に関してはAメロとラップパートだけで、サビが無いです。

      >そういう聴いている人の期待を裏切るような構成、びっくりさせるようなことは、
       どのような発想を心がければ上手くいきますか?

      「今まで自分がやっていないことをやろう」ということを考えながらやっていますね。

      後は、自分が作ってみたい曲に近い既存曲を参考にしています。
      上記の曲に関しては、複数の曲を参考曲として取り入れています。
      複数の曲を参考にして作ると、特徴がミックスされて面白い曲になるかもしれませんね。

  2. ユウ より:

    アンケートの回答

    ①僕の場合、天から降ってくる?的なイメージでメロディはサビが思い浮かぶと、すんなりフルでメロディラインは作れたりしますが、
    思ったようにイントロのフレーズやバックの楽器の選択・ベースフレーズやギターのコードでよくつまづいたり、
    メロディに合うイントロやバックサウンドが中々思いつかなかったりします。
    ②コード進行から作るコツを知りたいです。

    1. yuta より:

      ユウさん、コメントいただきありがとうございます。

      >①僕の場合、天から降ってくる?的なイメージでメロディはサビが思い浮かぶと、すんなりフルでメロディラインは作れたりしますが、

      めちゃくちゃ素晴らしいですね!!

      >思ったようにイントロのフレーズやバックの楽器の選択・ベースフレーズやギターのコードでよくつまづいたり、
      >メロディに合うイントロやバックサウンドが中々思いつかなかったりします。

      それならば、自分が好きなアーティストで、特に好きな曲のイントロや、バックの楽器、ベースフレーズや、
      ギターのコードを注意深く聴いてみてはいかがでしょうか。耳コピまでできれば、最高です。

      というのも、頭の中にイイ感じのフレーズ、この楽器を使うといい、とか、このコードが気持ちいい、
      とか引き出しがあまり無い状態だと、なかなか思いつきにくいからです。
      思い付かないときは、何かしらの参考曲にして、聴き込んでみると引き出しが増えます。

      >②コード進行から作るコツを知りたいです。

      コード進行から作る場合、それにマッチするメロディを思い付く必要があります。
      それで、ユウさんはメロディラインを作るのが得意なのであれば、まずそれにマッチする
      コードを選んでみるのもいいと思います。

      というのも、コード進行から作るにしても、コードに合うメロディが感覚的に分かる必要があります。
      コードとメロディをうまく対応させられるなら、メロディからでも、コード進行からでも
      作ることができるようになります。

      あと、理屈で攻めるなら、コードの構成音を使ってメロディを作ってみるのもありと思います。
      コードの構成音であれば、確実にコードにマッチするメロディになるからです。

      参考になりましたら、幸いです。

  3. るう より:

    1:フルコーラスの曲を作る上で、難しいと感じることはありますか?
    イントロやギターソロなどの間奏を作るのと 1番と2番のアレンジの変え方が難しいです
    2:楽曲構成に関して、他に知りたいことはありますか?
    イントロAメロBメロサビなどは大体何小節くらいを目安に作ればいいかが知りたいです

    1. yuta より:

      るうさん、いつもコメントいただきありがとうございます。

      >イントロやギターソロなどの間奏を作るのと 1番と2番のアレンジの変え方が難しいです

      以下の記事でイントロやギターソロの作曲について書いていますので、
      参考にしていただけたら幸いです。

      「イントロを作曲するときに役立つ作り方の4パターンとは?」
      http://ut-9.net/making/intropattern.html
      「初心者向けの、ロックなギターソロの作り方・作曲方法」
      http://ut-9.net/making/rock_guitarsolo.html

      1番と2番のアレンジを変えるのは、僕も苦心するところなんですが、
      僕の場合はメインメロディのバックで流れるサブメロディを変える、
      というのをけっこうやります。
      あとは、AメロにつづくBメロそのものを変えるなどして、
      変化をつけるということしています。

      >イントロAメロBメロサビなどは大体何小節くらいを目安に作ればいいかが知りたいです

      僕の場合、メロディが1区切りつく8小節を1つのブロックとして作り、
      各パートでそれを2回繰り返しています。

      オーソドックスな感じだと、
      ・イントロ 8小節
      ・Aメロ 16小節(8小節×2)
      ・Bメロ 16小節(8小節×2)
      ・サビ 16小節(8小節×2)

      という感じです。
      ただ、スムーズにサビにつなぐために、Bメロは繰り返さずに8小節だけにすることもよくあります。また、けっこうイントロにこだわることが多く、イントロを16小節にすることもあります。
      あとは、ご自身で好きな曲の小節数をカウントしてみるのもいいと思います。

      参考になりましたら、幸いです。

  4. U-topia より:

    1. やはりいろんな意味で時間がかかりますよね。この間作った曲は、ナユタン星人さんの楽曲みたいに、2番のB
    メロからラスサビに流れる構成にして、曲の長さを短くしたりとかしました。
    2. 特に。わかりやすい説明でした。

    1. yuta より:

      U-topiaさん、いつもコメントいただきありがとうございます。

      >この間作った曲は、ナユタン星人さんの楽曲みたいに、2番のBメロから
      ラスサビに流れる構成にして、曲の長さを短くしたりとかしました。

      コンパクトな構成にして、変化をつけてみるのもいいですね!
      僕も、基本の構成をふまえつつ、Bメロが無い曲や、2番のサビが無い曲など、
      変化をつけてバリエーションを増やしています。

      >2. 特に。わかりやすい説明でした。

      ありがとうございます!!

  5. へんみ より:

    1.アレンジに苦労をしています。
    2.とても分かりやすかったです。

    1. yuta より:

      へんみさん、いつもコメントいただきありがとうございます。

      >1.アレンジに苦労をしています。

      お悩みを聞かせていただき、ありがとうございます。
      DTM講座配信中は、LINEで細かい相談も受け付けていますので、
      是非、ご活用いただければと思います(^^♪
      より具体的なサポートができると思います。

      >2.とても分かりやすかったです。

      ありがとうございます!引き続き、より良い発信をしてきます!

  6. こた より:

    1:フルコーラスの曲を作る上で、難しいと感じることはありますか?
      →まだ作ったことがないので分かりませんが、メロディの0→1が難しそうですね!

    2:楽曲構成に関して、他に知りたいことはありますか?

     EDMだったり、hiphopも基本的に同じ構成でしょうか?

    1. yuta より:

      こたさん

       ユータです。動画講義にコメントいただき、ありがとうございます!

      >→まだ作ったことがないので分かりませんが、メロディの0→1が難しそうですね!

      メロディを作るときは、自分の中に既存の曲のメロディを数多くイメージできると、
      やりやすいです。

      0→1のように、「0から生み出す」と考えるとハードルが高く
      感じますが、「知っている曲のメロディを自分なりに変えていく」という風にしていくと、
      比較的負担少な目でメロディを作っていけるようになります。

      そして、アレンジに慣れていくと、ほとんど元の曲が分からなくなり、
      オリジナル曲と言えるくらい自分でも自信を持って言えるようになっていきます。

      >EDMだったり、hiphopも基本的に同じ構成でしょうか?

      そうですね。
      EDMやhiphopも、一定の構成があり、日本のポップスと似た構造を持っています。
      ただ、日本のポップスは海外の音楽よりも、より細かい変化を持つ傾向にあります。
      端的に言えば、Bメロがなくてサビに入るような感じはあります。
      海外の音楽の方が、起伏が少ないという印象です。

      日本のポップスは、「サビ来るぞ…サビだぞ!」みたい感じで、めっちゃサビを
      盛り上げにくる傾向になりますが、海外の曲は、「何となく落ち着いた感じ→何となく盛り上がった感じ」
      という風に、割とずっと一定のテンションを保っている感じがありますね。

      ここで意識すべきことは、日本の曲もEDMやhiphopなど、海外の曲も
      「一定のパターン、構成がある」ということです。

      全く同じではないけれど、「曲の中にブロックがあって、それぞれ役割がある」ということを
      意識していれば、作ったことのないジャンルの曲も作り方を学びやすくなります。

      参考になりましたら、幸いです。

  7. noa より:

    1.途中から欲が出て来てしまい、イントロと間奏1、2の統一感があまり感じられなくなってしまうことがあります。
    2.コードが覚えられず、困っています。ギターは数年もやっているのですが、指のおさえや感覚でやって来てしまったため、コードの覚え方のコツがよく分からず仕舞です。キーボードもそうですが、感覚で、定番な自分の気に入っている進行はいくつかは弾けるのですが、両手で弾くパターンなども含め、理想とするようなコードがパッと弾けるようになるには、どのような工夫や努力が必要なのでしょうか。

    1. yuta より:

      noaさん

       こんにちは!ユータです。
      動画講義にコメントいただき、ありがとうございます!

      >1.途中から欲が出て来てしまい、イントロと間奏1、2の統一感があまり感じられなくなってしまうことがあります。

      それは、メロディの引き出しが多いということで良いことなのではないでしょうか!
      僕も、曲の中で色んなメロディを使いたくなって、統一感を出すのに試行錯誤することはあります。

      あーでもない、こーでもない…って色々やっていく内に、これか!みたいな感じで
      ピンと来るアレンジにようやくたどり着く…という感じで僕はやっています。
      時間をかけてじっくり調整していけば、いずれハマるアレンジになっていくと思います!

      >2.コードが覚えられず、困っています。ギターは数年もやっているのですが、指のおさえや感覚でやって来てしまったため、
      コードの覚え方のコツがよく分からず仕舞です。

      コード理論の、基礎だけでも押さえておくといいかと思います。
      コードの作り方って、パターンが決まっていて、実はかなりシンプルと思っています。

      外部サイトになりますが、僕はこのサイトの説明が分かりやすくてかなり理解できました。
      「DTMハイパー初心者講座」
      →https://dtm-hyper.com/dtm5/

      コード理論の中で、音の高さの差を表すのに、「度数」というものが出てきますが、
      僕の場合は全部「半音いくつの差」という感じで覚えています。
      半音1は、ピアノですぐ隣の鍵盤(黒鍵盤ふくむ)との距離です。

      例えば、C(シーメジャー)というコードは、C(ド)の音から数えて、半音4高い音と、
      半音7高い音を重ねたもの。

      Cm(シーマイナー)というコードは、C(ド)の音から数えて半音3高い音と、
      半音7高い音を重ねたもの…という感じです。

      現在お送りしている動画講義は、初心者向けのものなので、敢えてコード理論については
      説明しておりません。ただ、今後バージョンアップするときに、説明を加えてもいいかな~と
      考えております。

      >両手で弾くパターンなども含め、理想とするようなコードがパッと弾けるようになるには、
      どのような工夫や努力が必要なのでしょうか。

      やっぱり、コード理論をある程度勉強しつつ、各コードの音を弾いて鳴らして、
      「あ、こんな雰囲気の音か」と体感するのがいいかと思います。

      コード理論の中で色んなコードについて説明されているので、
      是非、調べてみて下さい。

  8. 隣の田中 より:

    1:フルコーラスの曲を作る上で、難しいと感じることはありますか?
     →ほかの方もコメントされていますが、やはりイントロや間奏、Cメロは難しく感じます!
    2:楽曲構成に関して、他に知りたいことはありますか?
     →わかりやすい説明でしたので特にないです。

    1. yuta より:

      隣の田中さん
       ユータです。動画講義にコメントいただき、ありがとうございます!

      >→ほかの方もコメントされていますが、やはりイントロや間奏、Cメロは難しく感じます!

      そうですね!色んな曲を聴きながら、自分の作曲の引き出しを増やしていけるのが理想ですが、中々最初は難しいかと思います。

      なので、最初の内は、既に思い付いたメロディを上手く使いまわして、ひとまずフルサイズの曲を作ってしまうようにしたら、1曲できたという自信につながっていきます。

      ご参考になりましたら、幸いです。

  9. たけのこ より:

    1:フルコーラスの曲を作る上で、難しいと感じることはありますか?
    まずは、メロディを思いつくまでが大変だと思います。メロディさえ作れれば、あとはそれに合わせて作っていけばいいと思うので‥。

    2:楽曲構成に関して、他に知りたいことはありますか?
    楽曲構成については今のご説明で理解ができました。ありがとうございます。

    1. yuta より:

      たけのこさん

       ユータです。動画講義にコメントいただき、ありがとうございます!

      >まずは、メロディを思いつくまでが大変だと思います。

      なかなか、良いメロディを思いつくまでが大変なんですよね。僕もなかなか意識的にひらめきを起こせたことはないです。

      僕の経験を振り返ってみると、「この曲最高!」という感じてすごくいい曲に触れて何度も繰り返し聴いた後に、メロディを思いつきやすい状態になっていたなと思います。

      でも、そういうときって、大抵そのときハマって聴いている曲に影響されて、メロディが被ってしまうことが多いです。

      でもそこで、色々工夫して、途中からメロディを変えてみるとかすると、一部まんま同じメロディでも、かなり雰囲気が変わってきます。

      プロの作品でも、サビの一部が全く一緒!みたいなことはけっこうあります。

      なので、全パクリはよろしくないですが、敢えてわざと好きな曲と同じメロディにして、途中から変えてみる…という風にやるのは、メロディ作りのトレーニングになるかと思います。

      >メロディさえ作れれば、あとはそれに合わせて作っていけばいいと思うので‥。

      そのようにに思われているということは、アレンジはけっこう自信をお持ちと思いますので、素晴らしいことだと思います。

      >楽曲構成については今のご説明で理解ができました。ありがとうございます。

      良かったです!講義でお伝えしているのは、基本パターンなので、慣れてきたら色々変化をつけていくと楽しいと思います!

  10. 佐々木翼 より:

    一曲の構成の方がよく理解出来ました。ありがとうございます。

    1:フルコーラスの曲を作る上で、難しいと感じることはありますか?

    やはりサビを考えるのが大変そうだと感じます。聴いてる人が おおっ と思う様なフレーズ…拘りだすと、キリがない感じになりそうですね。

    2:楽曲構成に関して、他に知りたいことはありますか?

    日頃、考えた短いフレーズをたくさんストックだけしておいて、パズルみたいに組み合わせて作っていくなんていう方法はアリでしょうか。

    宜しくお願い致します。

    1. yuta より:

      佐々木さん

       ユータです。動画講義にコメントいただき、ありがとうございます!

      >やはりサビを考えるのが大変そうだと感じます。聴いてる人が
       おおっ と思う様なフレーズ…拘りだすと、キリがない感じになりそうですね。

      そうですね~やはりサビは、一番の聴かせどころなので、僕も色々と考えて作っています。
      よくある方法としては、サビではAメロ、Bメロよりも高めの音を使ったり、ボーカルのメロディの中で最も高い音を使う、というものや、低い音から一気に高い音(ドからシなど)に変化させて印象的なメロディにするというのは、ポップスでよく見られますね。

      ぶっちゃけ僕も大体そんな感じです(^^♪

      もちろん、そうじゃないサビも沢山ありますね。
      この曲のサビいいな!って思う曲があったら、じっくり聴いてみたり、ボーカルメロだけ耳コピしてみて、メロディの形を視覚的に見て特徴を分析してみたりすると、色々と発見がありますので、是非、試してみてください。

      >日頃、考えた短いフレーズをたくさんストックだけしておいて、パズルみたいに組み合わせて作っていくなんていう方法はアリでしょうか。

      アリアリのアリですね!
      僕も、複数のメロディをストックしておいて、このメロディをサビに使うか…、いやAメロにするかな~みたいな感じで、色々パターンを考えてみて、一番いい感じにまとめるやつを採用!みたいな感じで作ることはけっこうあります。

      フレーズを沢山ストックしてあるだけ、それは素晴らしい財産とも言えるものなので、是非とも自信を持っていったらいいと思います♪

  11. 磯部 より:

    今回も分かりやすい!
    曲作りって楽しいですよね。

    メロディーが何パータンか出来て、構成やアレンジを考えてる時が、苦でもあり、楽しみでもあるって感じです。

    ユータさんの曲、ギターのフレーズがカッコいいですね。

    今アニソンやボカロなんかも流行ってますもんね!
    たまにチェックがてらに聴きます。
    アレンジが斬新だったりしますからね。
    転調に転調とか。和太鼓が入ってたりとか!
    アレンジも無限な可能性を感じますね!
    今回も特に質問はありませんね。

    ありがとうございました。

    1. yuta より:

      磯部さん

       ユータです。動画講義にコメントいただき、ありがとうございます!

      >今回も分かりやすい!>曲作りって楽しいですよね。

      ありがとうございます。そのような前向きにお気持ちであるのは、大変素晴らしいですね!

      >メロディーが何パータンか出来て、構成やアレンジを考えてる時が、苦でもあり、楽しみでもあるって感じです。

      そうですね。僕も、複数のメロディパターンが考え付いたときは、どれどう使って組み合わせるかは、難しくもあり楽しくもあるところです。

      >ユータさんの曲、ギターのフレーズがカッコいいですね。

      ありがとうございます!そう言っていただいて、とても嬉しいです(^^♪

      >今アニソンやボカロなんかも流行ってますもんね!
      たまにチェックがてらに聴きます。
      アレンジが斬新だったりしますからね。
      転調に転調とか。和太鼓が入ってたりとか!
      アレンジも無限な可能性を感じますね!
      今回も特に質問はありませんね。

      そうですね。最近は本当にさまざまなアレンジが成されていて、様々な曲を聴くことで自分のアレンジの肥やしになりますね。
      使ってみたことのない楽器自分の曲に入れてみると、すごく新鮮な感じになりますね。

      DTMは何でもアリなので、是非色々試してみて下さい。

  12. iz より:

    アンケート回答です
    1.3番の盛り上げ方は難しそうだと思いました。曲を聞いてみると曲によって様々なやり方があったので、作っている曲に合ったものを見つけるのは苦労しそうです。
    2.構成については特に質問はありません

    今回紹介された構成以外の構成も、曲を聴いているとよく見つかります。どんな構成がいいか考えるのも楽しそうですね!

    1. yuta より:

      izさん

       ユータです。コメントありがとうございます。

      >1.3番の盛り上げ方は難しそうだと思いました。曲を聞いてみると曲によって様々なやり方があったので、作っている曲に合ったものを見つけるのは苦労しそうです。

      本当に曲によってさまざまな盛り上げ方がありますね!
      僕の場合は、大体1番・2番よりも1個か2個くらい楽器数を増やして、盛り上げることが多いですね。

      >2.構成については特に質問はありません
      >今回紹介された構成以外の構成も、曲を聴いているとよく見つかります。どんな構成がいいか考えるのも楽し

      そうですね!動画では本当に基本中の基本の構成、って感じでしたが、実際はさまざまなバリエーションがあって面白いですし、勉強になりますね。

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